さのや買取りニュース

米イランの武力衝突の可能性が低下して金相場は軟化しました。本日18金1g=4,420円で買い取りいたします。

2020年1月9日
8日のニューヨーク金市場は中東情勢の悪化から急騰しましたが、米イランの武力衝突の懸念が薄れたことで上げ一服となりました。米トランプ大統領が演説で「米国は引き続きさまざまな選択肢を検討し、イランに強力な経済制裁を科す」と表明し、「軍事力は行使したくない」と述べ、軍事攻撃に否定的な考えを示したことから金相場は軟調となりました。当社の18金買取金額は昨日より80円の値下がりです。

本日18金1g=4,420円、Pt900:1g=3,136円で買い取りいたします。

金相場は高値を継続、このチャンスにぜひご売却をご検討ください。