このページではJavaScriptを使用しています。

金・プラチナ買取-ブランド 買取のさのや|東京豊島区大塚「さのや」のブランド買取。信用と信頼の高査定、質屋さのやは創業90年の歴史を持ち買取・販売をする古くて新しい質屋です。

無料なんでも相談フォーム受付時間

買取ブログ

買取ブログカテゴリ

ルイ・ヴィトン ダミエライン・コンパクトジップ N61668

2019.03.02

買取価格:25,000円

ルイ・ヴィトン ダミエラインのコンパクトジップを買い取りました。すでに廃番となっているモデルですが、ファスナ-付きのコインポケットやカード用のポケットを備えつつコンパクトに収めた人気の財布でした。 刻印から2005年の製造と分りますが、10年以上経過しているにもかかわらず大変状態の良い中古Aランクの商品で、買取金額は25,000円になりました。

詳細はこちら

ルイ・ヴィトン ポルトフォイユ・クレマンス/フラワーチャーム付

2019.02.19

買取価格:46,000円

ルイ・ヴィトンの長財布、ポルトフォイユ・クレマンスを買い取りました。ファスナープルにモノグラムフラワーのチャームがついて、ホットピンクのトリミングとの組み合わせでチャーミングな雰囲気を添えたお財布です。 機能的にも、カードポケットが8つ、ファスナー付のコインポケット、コンパートメント×2、フリーポケット×2と、多機能な収納で人気のお財布です。 品物の状態はほとんどキズや汚れのない中古Sランクの評価で、46,000円の高額査定となりました。

詳細はこちら

ルイ・ヴィトン ジッピー・ウォレット M41895

2019.02.14

買取価格:63,000円

ルイ・ヴィトン モノグラムラインのジッピー・ウォレットを買い取りました。 ジッピー・ウォレットはファスナーによって大きく開閉ができ、コイン収納や、長札収納に加えて、カードも12枚収納できる便利さが人気になっています。こちらのジッピー・ウォレットは使用の形跡がなく、新品同様のSランクの評価で、63,000円の高額査定になりました。

詳細はこちら

ルイ・ヴィトン ポルトフォイユ・ヴィクトリーヌ

2019.02.05

買取価格:25,500円

ルイ・ヴィトン モノグラムラインのポルトフォイユ・ヴィクトリーヌを買い取りました。機能的かつコンパクトで、外見もフェミニンなお財布です。スナップボタンによる開閉式、札用ポケット、ファスナー式コインポケット、カード用ポケット×6、フラットポケット×2と仕分け収納もたっぷり、12×9.5cmとかなりコンパクトなサイズで、小さめのバッグにも無理なく収められる便利なお財布です。 画像にあるように、イニシャルのホットスタンプが印刷してあるので、通常より査定金額はマイナスになりますが、ほとんど未使用に近い註っこSランクの商品で、25,500円の買取金額になりました。

詳細はこちら

ルイ・ヴィトン マスターズ・コレクション ジッピー・ウォレット

2018.12.26

買取価格:73,000円

ルイ・ヴィトンから2017年に限定発売された、マスターズ・コレクションのジッピー・ウォレットです。巨匠ゴッホの絵画「糸杉のある麦畑」をジェフ・クーンズが「ゲイジング・ボール・ペインティング」(西洋絵画の巨匠たちの作品を大きなスケールで再現し、そこに鏡面仕上げの球体を合わせた作品)のイメージを、ルイ・ヴィトンのアイテムに落とし込んだもので、ゴッホの作品のほか、ダヴィンチ、ルーベンス、ターナーなどの作家を題材に、スピーディやネヴァーフルなどのバッグ類も発表されています。 こちらはジッピー・ウォレットにペイントを施したもので、内側にはゴッホの自画像も見えます。使ってしまうのがもったいないような美術的なお財布ですが、コンディションは未使用で新品に近いSランク、状態が良く、レア度の高いお品物でしたので、73,000円の高額査定になりました。

詳細はこちら

ルイ・ヴィトン ダミエグラフィット「アジェンダ・ビューロー」R20974

2018.12.26

買取価格:20,000円

ルイ・ヴィトン ダミエグラフィットの「アジェンダ・ビューロー」を買い取りました。アジェンダとは予定表の意味で、ルイ・ヴィトンのシステム手帳などに付けられている名称です。「アジェンダ・ビューロー」は手帳より大き目のB5サイズに近い大きさのダイアリーです。クレジットカードやメモ用紙を収納するポケットが6つ付いて、収納性も抜群のダイアリーです。ルイ・ヴィトンから別売品としてダイアリーやアドレス帳のリフィールが販売されています。 最近はタブレット端末や、スマートフォーンでダイアリーなどの管理ができますので、バッグやお財布に比べて需要が減ってきています。このため、買取相場もあまり高くありませんが、ルイ・ヴィトンの中でも主に男性向けに用意されたダミエグラフィット・ラインの製品になりますので、出回っている数も少なく、状態も未使用に近いものでしたので、20,000円の買取金額となりました。

詳細はこちら

ルイ・ヴィトン モノグラムベイ「ジッピー・ウォレット」

2018.12.10

買取価格:35,000円

ルイ・ヴィトンの2016年コレクションモデル「ジッピー・ウォレット ベイプリント」を買い取りしました。ルイ・ヴィトンのお財布の中でも使い勝手の良いジッピー・ウォレットですが、モノグラム・キャンバスに鎖の柄をプリントしたコレクション限定の商品です。ルイ・ヴィトンでは各シーズンごとに、そのシーズンだけ販売される限定コレクションを発表しています。シーズン終了と同時に販売も終了されるので、希少品となりやすいモデルです。 未使用品になると、販売時の定価を超える価格が付けられることもしばしばです。数量に限りがあることから、中古相場も高くなります。今回買い取りしたこの商品は、かなり使用感のある中古Bランクの評価でしたが、コレクションモデルということで、通常商品よりはだいぶ高額の査定価格になりました。

詳細はこちら

ルイ・ヴィトン モノグラムライン ジッピーウォレット・レティーロ M61855

2018.12.05

買取価格:65,000円

ルイ・ヴィトン モノグラムラインのお財布は、良好な状態になればなるほど高査定になります。ジッピー・ウォレットのようなラウンドファスナータイプのお財布は特に人気が高く、最近のトレンドになっています。収納スペースが数多く、カードなどを仕分けして収めることができるところが人気のポイントになります。 こちらのジッピーウォレット・レティーロはほとんど使用感のない新品に近い状態で、中古Sランクの評価になりましたので、買取金額が65,000円と高額になりました。

詳細はこちら

ルイ・ヴィトン コレクション・ジッピー・ウォレット山本寛斎

2018.11.10

買取価格:40,000円

2018年クルーズコレクションに登場したジッピー・ウォレットです。ニコラ・ジェスキエールがデザイナー山本寛斎氏にオマージュを捧げ、日本の伝統文化“歌舞伎・達磨”といった和のテイストが強いコレクションラインが誕生しました。モノグラムラインのジッピー・ウォレットと仕様は同じですが、表に達磨と歌舞伎役者絵、裏にはフランス国旗のトリコロールを取り入れた絵がコミカルなタッチでプリントされた、個性あふれる和のテイストに仕上がっています。もともと仕分けポケットが多く、小銭収納部も大きい機能性が人気のお財布にシーズン限定のコレクション物ということで、買取相場も高い商品です。 この商品は表面のスレや、金属部分のダメージなど、ある程度使用感のある中古Bランクの評価でしたが、限定商品プラス人気を加味して40,000円の高査定になりました。

詳細はこちら

クリスチャン・ルブタン LOUBEKA名刺入れ

2018.11.04

買取価格:10,000円

クリスチャン・ルブタンは1992年にスタートしたフランスの新しいラグジュアリーブランドです。ルブタンを一躍有名にしたのは、レッドソールのシューズ。マドンナやレディガガなどの歌手、ニコール・キッドマンやカトリーヌ・ドヌーブ、アンジェリーナ・ジョリーを始め数多くの芸能人の足元を飾ったことで、世界中の注目を集めました。日本では2010年に初めて銀座に路面店をオープンしました。シューズがメインのブランドでしたが、最近は革小物も人気となっています。 ルブタンの革小物の中でも、スパイクスタッズ付きのお財布や小物が一番の人気です。こちらの名刺入れは、コンパクトで実用的なデザイン、スナップボタンで開閉する機能的なカードケースです。状態は日常的に使用していたためか、角スレやよごれなどところどころにダメージが見られるため、中古Bランクの評価となりました。革小物の中でも、比較的価格の低いカードケースですが、人気のスタッズ付きのデザインということで、10,000円の買取査定になりました。  

詳細はこちら